リアルタイム 今、あなたのサイトで何が起こっているか?

2011年9月30日金曜日 | 11:30

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Posted by 大内 範行  Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント

ウェブはどんどん速くなっています。速くなっているのはページ表示のスピードだけでありません。私たちウェブでアクションを起こしていくスピードでもどんどん速くなっています。かつては、サイトを立ち上げたら、時々、新しい製品がリリースされた時などにアクセス数をチェックしていれば十分でした。でも、今は違います。何かアクションを起こしたら、いつでもすぐに確認したいと思うでしょう。

お待たせしました。Google アナリティクスに新しく「リアルタイム」レポートが加わります。今この時点で、リアルタイムで、あなたのサイトに今何が起こっているか、このレポートから確認できるようになります。














例えば、ブログを書いたら、Twitter などソーシャルメディアで、どんな反応なのか、すぐに確認したいと思うでしょう。新しいブログ記事を書いて、Twitter でそのことをお知らせするでしょう。その反響がどんなふうに広がっていくのか、「リアルタイム」に知ることができます。
Twitter でつぶやくタグに、キャンペーンタグを貼っていれば、Twitter クライアントなどソフト上でつぶやかれた発言からのリンクも測定できます。その波及効果がいったいどんなふうに広がっていくか、次々にわかっていきます。

別の使い方として、何か新たなキャンペーンページやお知らせを出したときに、その確認やテストを行う使い方もあります。キャンペーンを開始する前に、そのページに自分でアクセスし、リアルタイムレポートを見ながら、きちんと解析できているか、チェックすることができます。キャンペーンを実施しても、きちんとデータが取れていないと意味がありません。データ解析のための設定が正しく行われているか、すぐに分かるのです。そしてキャンペーンが開始されたなら、その最初の反響をリアルタイムレポートで確認することができます。

リアルタイムレポートは、新しいバージョンの Google アナリティクスで利用できます。画面右上から「新しいバージョン」のリンクをクリックし、「マイレポート」のタブを開くと、その中に「リアルタイム」のメニューが有るはずです(デザイン変更後の新しいインターフェースでは、ホームボタンから行けるようになります)。

リアルタイムレポートには、トラフィック、地域、コンテンツのメニューがあります。それぞれの表はクリックができます。地域を深く掘り下げていく、トラフィックのオーガニックから、検索キーワードを見ることができます。また、アクセスが多い場合には、コンテンツの画面から、特定の URL を検索して、特定のページの状況を確認することもできます。




リアルタイムレポートはすでにリリースされていますが、徐々に使える人が増えていくので、全員に行き渡るには、数週間がかかります。ご了承ください。できるだけ早くご覧になりたい場合こちらからお申し込みください(英語)。なお、現時点では、フィルタの設定は反映されず、フィルタ設定前の情報が表示されます。

新しいバージョンの Google アナリティクスには、今後も新たな機能をどんどん追加していきます。それと同時に、小さな改善も行われていきます。ぜひ、今後とも Google アナリティクスのさらなる進化にご注目ください。


Google アナリティクスのインターフェースをさらに改善します

2011年9月29日木曜日 | 15:22

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Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント

今年 3 月に新しいバージョンの Google アナリティクスをリリースしてから、たくさんのフィードバックをいただきました。
また、私たち Google アナリティクスのチームも、もっともっとインターフェースを使いやすく、わかりやすくできないか、と議論やテストを重ねてきました。
Google アナリティクスのチームでは、個々のサービスや、全体のインターフェースデザインなどについて、いつも多角的な分析やテストを行なっています。エンジニアやプロダクトマネージャーたちのブレインストーミング、皆さんのフィードバックの分析結果、そしてユーザーへのインタビュー調査や、ユーザビリティテストなど、改善にむけた取り組みを重ねています。

もうすぐ、新しい Google アナリティクスのインターフェースデザインをお届けできるでしょう。
一番大きな変化は、グローバルナビのタブメニューをシンプルにすることです。3つのタブ - 「ホーム」「標準レポート」「カスタムレポート」にすべてのサービスを集約します。
このタブの変更も含めて、皆様が、アクセスしたいと思う場所に、より速くたどりつけるように、改善されると考えています。
今、「サイト分析」 メニューの配下にあるものは、「ホーム」と「標準レポート」に集約されます。



おおまかなメニューの配置は以下のようになる予定です。

[ ホーム タブ ]
今、あなたのサイトがどうなっているか、すぐに確認できる機能やレポートを集約しています。「マイレポート」「インテリジェンス」などです。「インテリジェンス」のカスタムアラートもここに表示されます。

[ 標準レポート タブ ]
ユーザーやトラフィック、コンテンツや広告、コンバージョンの状況を表示する、皆さんがよく使うレポートが、ここに集約されます。その他、カスタマイズのない標準のレポートはすべてここに配置されます。
さらに、新しく、アクセスしたいレポートの名前を入れれば、すぐにレポートに飛べるインターフェースも用意しています。

[ カスタムレポート ]
カスタムレポートは、あなたが欲しいと思うカスタマイズしたレポートが作成できます。この新しいタブの下に配置されます。
カスタムレポートが重要だということを、今回の調査を通じて知り、そして、より重要なサービスとして位置づけました。



インターフェースの改善は、上記のハイレベルなナビゲーションの変更にとどまりません。
もっと多くの改良をこれからも加えていく計画です。
英語が必須となりますが、ユーザーテストに参加することもできます。
ユーザーテストへのお申し込み
ぜひ、今後とも皆さまからのフィードバックをお待ちしています。


新しいバージョンの Google アナリティクスには、今後も新たな機能をどんどん追加していきます。それと同時に、小さな改善も行われていきます。ぜひ、今後とも Google アナリティクスのさらなる進化にご注目ください。

以上

リクルート SUUMO アプリの解析 - Google アナリティクス・ イン・ビジネス

2011年9月27日火曜日 | 7:05

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Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント


リクルートは、そのサービスを積極的にスマートフォンやタブレットのアプリとして展開しています。その取り組みでは、日本で一番積極的な企業の一つと言えるでしょう。
そのサービスの一つ、住宅情報の SUUMO ( スーモ ) を、スマートフォンのアプリとして無料で提供しています ( Android , iPhone , iPad , iPod で提供 )

「この街に住んでみたい」そう思いながら、手元の画面で住まいの物件を検索し、吟味する風景は、スマートフォンのアプリとして最適でしょう。
GPS の位置情報を元に、現在いる地点から物件を探すなど、スマートフォンならではの機能も搭載しています。リフォーム情報もありますので、こんなリビングに住みたい、という画像をモバイルで見ることもできます。

[ リクルート SUUMO スマートフォンで賢い住まい探し! ]



[ リクルート SUUMO スマートフォンで賢い住まい探し! ] 
さて、そのスマートフォンのアプリを、ユーザーは快適に使ってくれているのでしょうか?
検索はどんなふうにしているのか? 家の写真をクリックする人の割合はどのくらいか?
そんな情報をウェブサイトと同様に解析できれば、実際のユーザーの利用状況がわかり、アプリの使い勝手を、改善していくことができるはずです。

リクルートでSUUMOを推進する事業部 住宅カンパニーでは、スマートフォンのアプリを解析するツールとして、Google アナリティクスを使っています。
Google アナリティクスには、Android と iOS ( iPhone ) のアプリ解析用に、開発用キット( SDK ) を提供しています。
この SDK を導入することで、アプリで起こるアクションを、ページビューとして記録したり、イベントとして記録することができます。

アプリにはもともとウェブサイトのようなページの概念はありませんので、どのアクションをページビューとして記録するか、どのアクションをイベントとして数えることにするか、その設計が必要です。
SUUMO のアプリでは、シンプルに「物件検索の画面ナビゲーション」はページビューとして記録し、URL にあたる画面番号を地域やカテゴリの組み合わせで、運用者にもわかりやすく記録しています。また、物件の画像表示や問い合わせボタンなど、ユーザーが画面をタップするアクションはイベントとして記録しています。

その結果、様々なことが見えてきました。
仮説通りのナビゲーションをユーザーが選択しているのか、イベントが起こる割合がどのくらいが見えてきました。
どのナビゲーションが選択され、物件画面までたどりついた割合はどのくらいか、そういった基本的な情報はもちろん、電話番号を押している数と、実際に電話を呼び出している数の違いや、住まいの画像を増やしたときに、きちんと見られているかも把握できます。

アプリの解析データは、PC 用の Google アナリティクスと同じレポートインターフェースで、見ることができます。

ウェブサイトと同じように、制作がゴールではなく、ユーザーに快適に使ってもらうことがゴールです。ユーザー行動や声を知ることで、ビジネスの改善が実現できます。リクルートの現場の方がユーザー行動を把握することから改善のステップが始まります。

[ スマートフォンのアプリ計測 ]
Google アナリティクスが提供する、スマートフォンのアプリの SDK は、Android と iOS で提供されています。ページビュー、イベント、eコマース、カスタム変数の機能がスマートフォンでも利用できます。
詳しくはGoogle CODE の開発者向けページをご覧ください。
http://code.google.com/intl/ja/mobile/analytics/docs/

ネットイヤーグループ 新たな Google アナリティクス認定パートナーのご紹介

2011年9月14日水曜日 | 9:00

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2011 年 9 月 2 日
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント

このたび、新しくGoogle アナリティクス認定パートナー(Google Analytics Certified Partners)が決まりましたのでお知らせいたします。

新しい認定パートナーは、ネットイヤーグループ株式会社です。

ネットイヤーグループ株式会社は、インターネット技術を活用したマーケティング業務の支援をする SIPS (Strategic Internet ProfessionalServices) 事業、独自ソリューション開発、および新規事業開発に取り組んでいます。
日本の Google アナリティクス認定パートナーは、アユダンテ㈱、㈱ミツエーリンクス、㈱ IMJ、㈱イー・エージェンシー、NRI ネットコム㈱ とあわせて 6 社となりました。

Google アナリティクス 認定パートナーは、お客様のビジネス向上や課題解決を Google アナリティクスとアクセス解析を通じて実現できる企業を認定するプログラムです。
技術とビジネスの両面で、高い実績を持つ企業を、Google による厳格な資格基準に基づいて認定します。

Google は、Google アナリティクスの新機能や解決すべき課題に加え、お客様のご要望について、パートナー各社と密にコミュニケーションを取っています。ユーザーの皆様の課題解決や目標達成を実現できるコンサルティング、導入アドバイス、教育トレーニングなどのサービスを Google アナリティクス認定パートナーを通じて提供させていただきます。

Google アナリティクス認定パートナー プログラムへご興味をお持ちの企業様はこちらの応募要項をご覧ください。













Google アナリティクス セミナー開催のお知らせ

2011年9月7日水曜日 | 11:36

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Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント

10 月 15 日 土曜日 午後にGoogle アナリティクス のセミナーを CSS Nite 実行委委員会の主催で開催いたします。

今回、Google からは、大内が Google アナリティクスの新機能についてご紹介いたします。
Google アナリティクス認定パートナーの 株式会社イー・エージェンシー、ネットイヤーグループ株式会社も講演を行います。
本セミナーの講演者は、いずれも、企業の現場で、ウェブビジネスの改善を行なってきた経験豊富な方々です。
基本的な取り組みから、企業の実践的な事例、最新機能まで学べる内容です。

お申込み方法や、セミナーの詳細情報につきましては、こちらのページをご参照ください。皆様のお越しをお待ちしております。











新しい Google アナリティクスのご紹介 : 複数の AdWords アカウントがリンクできます

2011年9月6日火曜日 | 8:30

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Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント


新しい Google アナリティクスで、複数の AdWords アカウントがリンクできるようになりました。AdWords のキャンペーンデータ、表示回数や掲載順位、広告費用などのデータが、複数のアカウントでも、自動的に取り込まれます。

セットアップの方法は以下のとおりです。

2 件目以降としてアナリティクスと連携する AdWords アカウントを、Google アナリティクスの管理者アカウントとして登録しておく必要があります。その上で、以下の操作を新たに連携するアカウントで実施します。

(両サービスで管理権限を持たせるのは不都合なアカウントでも、一時的にこの操作の間だけ、アナリティクスの管理アカウントに設定することで以下の設定ができます。確認後にアナリティクスの管理アカウントから削除してもデータ連携は維持されます)

*アナリティクス側での操作
 1) Google アナリティクスにログイン http://www.google.co.jp/analytics/
 2) 「新しいバージョン」のリンクをクリック






 3) 新しいバージョンの画面で「このバージョンをデフォルトに設定」をクリック
   ※ この操作をスキップすると、新しいリンク画面が確認できず、以下の操作ができません
   ※ この操作をしても以前のバージョンへのリンクは維持されています






*AdWords側での操作
 1) AdWords にログインします。 http://adwords.google.co.jp/
 2) 「レポートとツール」タブから「Google Analytics」をクリック












3) 新しい Google アナリティクスが表示されます。右上の歯車アイコンをクリック





4) 左上のナビゲーションリンクから「すべてのアカウント」を選びます
















5) AdWords アカウントとリンクさせたい Google アナリティクス アカウントを選びます
6) 「データソース」を選ぶ


















7) 「AdWords」タブを選び「アカウントをリンク」をクリック

















さらに、複数の AdWords アカウントを、Google アナリティクスの複数のプロファイルに結びつける際も、簡単なインターフェースが用意されています。
以下のビデオは英語になりますが、その操作方法を説明しています。

  • YouTube Channel



  • クライアント センター( MCC )からリンクを作成する場合も、手順は似ています。下記のヘルプ センターをごらんください。
    http://www.google.com/support/analyticshelp/bin/answer.py?hl=ja&answer=1033961

    カタログ通販のセシール - Google アナリティクス・ イン・ビジネス

    2011年9月1日木曜日 | 9:30

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    Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント

    セシールは日本でトップクラスのカタログ通販事業社です。ご存知のようにインターネットでも通販サイトを展開し、ネットでの売上は高い比率を示しています。
    ウェブのショッピングで成功するポイントの一つは、何よりもお客様本位であること。ユーザーのウェブ上の行動を把握することは不可欠です。
    お客様の行動を把握するため、セシールは Google アナリティクスをカスタマイズして活用しています。

    [ カタログ通販のセシール ]





















    セシールが、活用している Google アナリティクスの機能は「カスタム変数」と「イベントトラッキング」です。

    セシールのウェブマーケティング部門には、アクセス解析のスペシャリストがいます。マーケティング部門や他部門から、「こんなことが知りたい」という要望があれば、その仮説に答えられるよう Google アナリティクスを駆使しながら答えを出していきます。

    一つ目の例は、カスタム変数の活用です。
    セシールでは、「セシールネット会員」というメンバーシップがあります。
    ウェブサイト訪問者全体の中から、セシールネット会員に絞って、その行動をもっと掘り下げて分析したい、という要望がありました。
    その答えを出すのに Google アナリティクスのカスタム変数が役立ちました。
    ビジターレベルのカスタム変数は、サイトを訪問したユーザー、またそのユーザーの行動に、印をつけておくことができます。その後長期間にわたって、セシールネット会員に絞った行動が分析できるようになります。
    セシールネット会員には、カスタム変数で使って「セシールネット会員」という印をつけています。訪問者を、会員の性別・年齢でセグメントし、その行動を絞り込んで分析することができるようになっています。

    もう一つの例はイベントトラッキングの活用です。
    従来の通販カタログの世界では、ネットではなく、電話やファックスなどで注文を受けています。お客様から来る注文に対して、もし在庫がなければ、欠品が生じた、というデータが記録できます。
    さて、ネットではどうでしょう?
    ユーザーは、買いたい商品の在庫がなければ、あきらめてそのまま離脱します。
    在庫がなくなったことは把握できても、「せっかく買いたかったのに商品がないや」という、がっかりしたお客様の声はサイトの運営者には伝わりません。

    買いたかったのに欠品、というその状態を把握するにはどうしたらよいでしょう?

    ユーザーが買い物ボタンを押したとき、そこでお客様が買いたい商品がわかります。その時に、商品在庫の欠品が発生すれば、その状況をイベントトラッキングのタグを発行し、Google アナリティクスに記録します。どの商品、サイズ、カラーまで含めて、欠品の状況を細かく把握しています。
























    もちろん、この方法は、完璧な欠品率の把握にはなりませんが、全体的な在庫切れ発生のトレンドを把握出来たり、すでに在庫がなくなった商品に、それ以後も多くのリクエストが合ったのか、そのだいたいの傾向を把握することができます。
    そしてそのお客様は、どんな経路で来たのか、広告でわざわざ費用をかけて呼び込んだお客様なのかどうかも知ることができます。

    サイトのユーザー行動や声を知ることで、ビジネスの改善が実現できます。セシールの現場の方がもった疑問や要望を、Google アナリティクスで解決することから、そのステップが始まります。

    [カスタム変数]
    ・カスタム変数について Google アナリティクスの公式ブログの記事です。
    http://analytics-ja.blogspot.com/2010/01/custom-variables-overview.html
    ・カスタム変数のより詳しい設定方法は code.google.com をご覧ください。
    http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/gaTrackingCustomVariables.html

    [イベント トラッキング]
    イベントト ラッキング機能の設定方法などは以下のコードサイトをご覧ください。
    ・イベントト ラッキング (code.google.com)
    http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/eventTrackerGuide.html

    [ Google アナリティクス認定パートナー]
    より有効な Google アナリティクスの導入や活用を行っていただくため、Google アナリティクスでウェブビジネスをサポートする「認定パートナー制度」があります。日本でも、認定パートナーが新たに 3 社が決まり、全部で 6 社になりました。
    パートナー制度についてはこちらをご覧ください。